昨日に引き続き「失敗作」の発表である、「失敗は成功の元」なぜ失敗したのか?失敗しない為に何に注意すべきか。
静止しているものはしっかりとピントを合わせ、手振れに注意しながら撮影するが、動くものを撮影するのはこの両方とも通用しない、ピンとは撮影するものの距離をあらかじめ把握しておき、シャッタ-スピードも高速で撮影するようにしておく、暗いときはシャッタースピードが遅くなるので被写体がブレル場合が多い。一番難しいのはいかにして被写体を捕らえるかだ、これは何度も挑戦するしかないように思われる。
失敗作(1)
望遠で初めて撮った1コマ
「エイヤー」でシャッターを切るとこうなるいい見本
失敗作(2)
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最初から被写体をファインダーで追いかけて撮影すると、反射神経がニブイのか、全然写真になっていない、
又機会があったら動くものの撮影にチャレンジして見たい。皆さんもチャレンジしてみてください。
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