rrakugakiさんより春のお便りが来ました大阪の造幣局の桜を見に行ったそうです写真付です、50肩は益々ひどくなる一方です、福を着る時が一番痛いです、どうにかならないでしょうか?
ではメールをそのまま載せます。
rrakugaki06より 三ノ上さん50肩の痛み如何ですか?アイロンを持ち前 後ろと振る運動がいいそうです、動かさないのは 固まってしまいいけないそうです、スコーレーさんで昨年買ったシンピジュウムが一鉢だけ4本も花芽が出て今満開で楽しんでいます、どうした事でしょう?先週17日日帰りバスツアーで「大阪造幣局の桜の通りぬけ」に行き650メートルの距離に126種の桜を350本が植えてあり殆んどが八重桜なので咲くのが遅いので丁度満開の時期で事な桜を見て来ました。ヒルトンホテルでの昼食の後桜見物です。ソフトボールのおおきさで花が密集し枝がブラブラしているさまの桜は初めてです(紅手まり)。花が緑で中芯が赤の(御衣黄 ぎょいこう)。一つの花に花びらが60枚も重なって合っている(欝金 うこんの桜)見事!次は(妖貴妃) 本当に沢山の種類の桜あり今年の桜は(平野撫子)だそうです歩いて大阪城まで行き八階の天守閣まで上がり大阪の街を四方から見てきましたがエレベーターは登り五階迄後 登りも降りも階段です。姫路城は姿は綺麗ですが大阪城の石垣の大きさには驚きでした、お寺として築城
されたとの説明がありました、今度は水上バスに乗り大阪の街を見物し帰路につきました。
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今日従弟とブログの『あり地獄』の話になり、初夏に道路照明い寄ってきて道路に死骸が落ち、車がスリップして事故につながるという話をした、そんなに沢山の「ウスバカゲロウ」がいるのであれば『あり地獄』ももっとあっていいはずだと言う話になり調べてみると下記のようであった。(ウイキペヂィア)より
ウスバカゲロウ(薄翅蜉蝣)はアミメカゲロウ目(脈翅目)ウスバカゲロウ科 Myrmeleontidae の昆虫の総称、またはその一種ウスバカゲロウ Hagenomyia micans MacLachlan を指す。「カゲロウ」という名は付いているがカゲロウ目とは縁遠い昆虫である。ただし、一般的には種の区別はあまり気にされていない。アリジゴクの成虫の名として有名であるが、
全ての種の幼虫がアリジゴクをしているわけではない。 卵→幼虫→蛹→成虫という完全変態をする虫である。
外見はトンボによく似ていて、細長い体、丸い頭と細長い羽根を持っている。ただし、止まるときは羽根を背中に伏せて畳む事、頭は小さくて複眼がさほど巨大ではない事、触角が短いながらも太い事などで区別できる。また、「カゲロウ」というだけあってその飛び方はひらひらしていて、トンボのように上手ではない。触角が短いのでツノトンボと区別できる。
このグループの一部の幼虫はアリジゴク(蟻地獄)と呼ばれ、軒下等の風雨を避けられるさらさらした砂地にすり鉢のようなくぼみを作り、その底に住んで迷い落ちてきたアリやダンゴムシ等の地上を歩く小動物に大あごを使って砂を浴びせかけ、すり鉢の中心部に滑り落として捕らえ、消化液を獲物の体内に注入して筋肉と内臓を溶かした体液を吸うことで有名である。体液を吸った抜け殻は、再び大あごを使ってすり鉢の外に放り投げる。アリジゴクは、後ろにしか進めない。また、アリジゴクは肛門を閉ざして糞をせず、成虫になってから幼虫の間に溜まった糞をする。幼虫は蛹になる時土中に丸い繭をつくり、羽化後は水だけ摂取して生活する。
ポール ポッツ 人の名前ある、ポール ポッツは幼い時から歌が大好きで地元の聖歌隊などで歌っていた、オペラが大好きでアマチュアの団体に入り、声楽の勉強をしながら生活していたが、結婚すると生活も苦しく歌のレッスン代もままならない為、これ以上は歌も続けられないので声楽のレッスンもやめていたが、あるときアマチュアの大会(テレビで放映され、途中で審査員が不合格を出すとそこでおしまい)が有名なオペラハウスで開催される事になり、いても溜まらず応募した、その大会で5万にの中で優勝した話である。是非インターネットで「ポール ポッツ」と打ち込み、ユーチューブの動画を見てほしい、感動モノである。(日本でもテレビ放送された)
今年から息子が地元消防団に入団しました、早速5月の操法訓練の練習の応援が毎週2回(20:00時~22:00時)まである、しかし会社の営業で帰宅は何時も23:00じ過ぎでなければ帰ってこない毎日である、会社に消防団の経験のある人がいて話が出来ればいいのだが?田舎(岡山市になったが)地元との付き合いもなかなか大変である、(私は17年消防団に在籍していた)
マスカットの房の切り込み作業である、上の写真は成長した房そのままを下の写真のように房を切り込んで行く、これからまだ成長するので細かな作業が続きます、房の先は切り取りますがもう少し大きくなってからです。
温室からの帰り道に『野いちご』の花が咲いていました
よしの山さんよりの投稿写真です
桜の花が空の青と緑のバックでより引き立って見えます、 都会の夕焼け空は田舎ではなかなか写せないモチーフです、(都会の人は田舎の夕焼けが写せない)なかなか良い写真です。
一ヶ月前ごろから左の肩の上げ下ろしに違和感を覚えるようになった、(50肩かな?)とおもってはいたがなんとなく日が過ぎてしまった、先ごろ行きつけの病院へ行ってみてもらうと「やっと50肩になったか}と先生のお言葉、「やっぱりか}と思って治療方法を聞くと「まずは利き腕で無い方の肩が痛み、遅れて利き腕の肩が痛くなるらしい、痛いのは肩の筋肉や筋が炎症を起こしているからで、炎症がおさまるまであまり動かさないほうがいいらしい、病院での治療は方に電気をあてて5分間温熱治療(医療費¥320)である、あと炎症を抑える飲み薬だけである、即効の治療は無いらしい、いつまで続くものやら、又右肩がいつ頃痛くなるのやらあまり嬉しくない今日この頃である。
一週間ほどブログお休みしていました、又今日から始めたいと思います。
マスカットもどんどん大きくなり、一日で芽の伸びる長さは信じられないくらいです、その芽が上へ上へと伸びてゆきます、この時期にその芽(枝)を横へ倒し(誘引)してやらねばいけません、早くしないと誘引できなくなります、葡萄の房ももう出来ています、早いものは花が咲き始めています、今の時期が特に忙しい時期です。
少しアングルは違いますが同じ新芽が成長する写真です上から 3月24日 4月2日 4月10日 4月13日です新芽の成長が早いのがお分かりでしょう、4月13日の写真の中にマスカットの赤ちゃんが見えるでしょうか?成長を楽しみに見守ってください。
最初の2枚は(よしの山)さんからの投稿です、桜を背景を暗めに設定し桜の花が強調されていていて面白いと思います、1枚目の写真は手前の桜の花にピントを合わせず奥の花にオイントがあっているのが面白いですね!
次の一枚は(しげの里)さんからまさに桜、画面いっぱいに桜の花だらけです、いいですねー
曹源寺へ行ってきました、山のふもとにあり山を庭の一部に取り入れた閑静なお寺です、庭もとても手入れが行き届き、ゆっくりと時間が流れているようです、池のそばにある枝垂桜はまさに満開で散り始めていました、池に映る枝垂桜をと撮りましたが、なにぶん雨模様で上手く取れませんでした、午前中の天気の良い日であれば上手く撮れてかも知れませんが? ![]()
一枚目は「飛び出す絵本」ですページをめくるごとに中から絵が飛び出してきます、大人が見ても感動します、子供たちはどんなにびっくりする事でしょう、今度書店による機会があったら「飛び出す絵本」コーナーでいろんな絵本を見てみたいと思います、話は余談になりますが、「3D飛び出す絵」を見たことがありますか?本に書かれている図柄(普通に見ただけではなにが書いてあるかわかりません)をじっと見つめながら本を話したり近づけたりしていると図柄の中から立体的な物体が浮かび上がって見える、ご存知ない方は是非本屋へ行ったときは「3D(スリ-ディー)絵本」を探してみてください。
もう一枚の写真は、岡山で有名な「円山曹源寺のしだれ桜」です(いまだ私は見たことがありません)この写真を見て是非行って見たいと思っています、とても綺麗ですね!
rrakugakiさんありがとうございました、又投稿してくださいね。