今日15:00頃宅急便で待ちに待った「短歌の本」が100冊届きました、校正の段階でこんなに風に出来上がるのか・・と創造はしていましたが、完成品は又違った意味で感激しました、
表紙のマスカットの若葉もイメージどうりのできばえで満足しました、手作りの本にしては上出来だと思います、早速叔母のところへ本持参で母と出かけて三人で「120点のできばえ」言とうところで納得して本の完成を喜び合いました、本を作ってくださった「ミューズコーポレーション」の菅真理子さん木戸敦子さんに心より御礼申し上げます、事細かなご指示を頂このような立派な本が出来た事を感謝いたします。
母の短歌より
栗拾ふ母の背中に木漏れ日のやさしく射して今日のたそがれ
今の時期より1月ほど前の時期になるだろうか、晩秋の寒さの増してくる日に年老いた母が栗を拾っている背中に日差しが射してゆったりとした時間が流れているそんな情景が眼に浮かぶようです、
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ついに、完成ですね。おめでとうございます。いろいろと、ご苦労があったと思います。実際に見せていただくのを楽しみにしています。
返信 ブログニも書きましたが自分の想像より良いものが出来たと思っております、楽しみにしておいて下さい。
歌集「マスカット」の刊行おめでとうございます。
歌をつくるということは『そのときの思い』を短い言葉の中に集約していくわけですから、一句つくるためにすごく苦心したものや、逆にさらっとできてしまったものがあったと思います。
そして、数多くのそれらの中から吟味選択し、写真やイラストを組み合わせて1冊の本にすることは大変な作業で、その分完成の喜びも一入であったろうと推察いたします。
近日公開!Coming soon!楽しみにしております(^o^)
返信 楽しみにしておいて下さい、母が短歌を書き溜めていたから出来たのです、まー読んでみてください、少々お待ちを!
歌集すばらしい出来のようですね。早く拝見したいものです。皆さんの美しい写真も楽しみです。最近はクイズ番組が多いのでつい見てしまいます。それによると・・もみじとは植物の名前ではなく紅葉した状態をいうそうです。例えば・・・イチョウがもみじする、ハゼがもみじするというように・・・。我々がもみじと信じていたのはカエデだったのです。あの童謡は何だったのか?と動揺したりして・・・
返信 いつもウイットにとんだコメントありがとうございます、「紅葉」(もみじ)(こうよう)こうよう下状態を「もみじ」と読ませるから勘違いが起こるのだと思います、私もこのコメントを見てはじめて知りました。
やっと この日が来たのですね。 『短歌の本』を出版しょうと、思いついた時か
の、皆さんの気持ちが前進のみ・・・感心致しました、まず おめでとう!!!
又 追々に感想を書かせて戴きます。
返信 楽しみにお待ちいただきありがとうございます、まー読んでやって下さい、又の感想をお待ちしております。