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みのかみマスカット園BLOG

今日愛宕柿を取って焼酎での渋抜きを行った 柿の木.jpg 木になっている柿を足台に上って1個ずつもぎ取り35度の焼酎に「へた」をしっかりと浸ける「へた」を上にしてビニール袋の中へきちんと並べる 柿箱詰め.jpg 並べ終ったらスプレーに入れた焼酎を満遍なく並べた柿の上から吹きかける、箱の中には2段に並べた(3段まで、それ以上にすると下の柿がつぶれるそうだ)2段に並べた上に新聞紙をのせる(内部の湿気取り)ビニールの袋の口をしっかりと密閉する。この様にして2箱作った
これで5から6日すると渋の抜けた美味しい愛宕柿が食べれます、乞うご期待

板さんのコメントを読んでマスカットを包丁で縦に切ってみたら・・・見事に軸と種が繋がっとった。ちょっと感動。ちなみに包丁はグローバルじゃ。(自慢)

返信
グロ^-バルの包丁とはさすがじゃのー、マスカットの粒を縦に切ったの見たことが無いので次回切って確認してみます、勉強不足ですまんのー!

焼酎とブランデーじゃあコストパフォーマンスが違うわなあ(笑)うまく渋が抜けるとええなあ。
返信
あとよっかじゃ、まちどーしーもんじゃのー、ええようにしぶがぬけとりゃーええのになー。

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