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みのかみマスカット園BLOG

知識って何だろう、私は勝手にこう思ってます。
何も見ないで聞かれたことに答えられればもちろんいいのですが、その事は○○の本に書いてある、Aさんに聞けば答えが出る、その事が書いてある本(自分で持っている)(その本を持っている人を知っている)も知識だと定義付けています、だから周りの人に「私はこの様な分野の事は知っています」と言う事を知らせていますし、又会話の中で相手がどの様な分野の知識を持っているか記憶の中にしまっています、だからこそいろんな方と知り合い、話すたびに新たな発見があるのです、又相手にも自分の知っている事は答えています、この様にあの人に聞くのはどうもと相手に思わせってはいけません、相手がわからない事があればまずAさん(このAさんならなければいけない)と思っていただける人になればいいのです。Aさんに聞けば必ず答えが出る、その様に日々努力しなければならないのです。
いろんな本を読んで自分の頭の中に叩き込んでも、それを使わなければ何にもなりません
使ってこそ「知識」は生きてくるのです、もっと自分をPRしましょう。
 壁面緑化.jpg
                  我が家の壁面緑化

私は「いっちょかみ」(これって大阪弁ですか??)なので、色々な事に手を出すのは好きですが、深くないので人に教える事が出来ません・・・
なので、一つの事に深く知識や愛情、かかわりを持つ人を尊敬しています。

返信
「いっちょかみ」初めて聴く言葉です、なんとなくわかるような気がします、「いっちょう噛んどくか」まずは噛んで味を確かめておくか?見たいな事ですか?

正解です★
ネットで調べると、やはり大阪弁のようです。

返信
正解でしたね、私の感はすばらしい!

テレビで得た知識

 NHK ホットモーニングより  五木 寛之 談

「自分は鬱を2回経験した。
 1回目は楽しかった事を無理に探して、短い言葉を毎日書いた。
 (ネクタイが1回でキチント結べた・・・等些細な事で可)
 2回目は悲しかった事を毎日書いた。
 どちらも 硬くなった心を、ほぐしてくれた。
   ‘とにかく、毎日書く事!‘

鬱は、たまったエネルギーが蓋をされて、メタンガスの様に、心のなかで 発酵した様なもの。無気力な人は ならない」そうです。

返信
毎日書く事、自分の事なのに自分自身を良く知らない、だから毎日書く事によって自分の知らない自分を発見できるのじゃないのかな?
書く事は自分の中のストレスを抜き取る「弁」のようなものですかね

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